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CANON キヤノン EOS-R3ボディ (2021年11月27日発売予定、ご予約受付中!)

673,200

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商品詳細

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 当製品をご予約でご購入の場合、日本全国配送料無料です!
 (お支払い方法は、「お振込み」、「現金書留」、「クレジットカード一括・
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世界最高※1最大8.0段※2の手ブレ補正効果

  ボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載。

 レンズ内光学式手ブレ補正機構との協調制御により、

 RFレンズ使用時で最高8.0段※2の補正効果を実現しました。

 暗所でも手持ち撮影が行えるなど、撮影領域がさらに広がります。

 ※1 2021年9月13日現在発売済みのレンズ交換式デジタルカメラにおいて。

 ※2 RF24-105mm F4 L IS USM装着時、f=105仍、Yaw/Pitch方向、CIPA規格準拠。

 お買い求めの時期により、レンズのファームウエアの更新が必要です。

 EOS R5、EOS R6も同じ8.0段手ブレ補正効果(キヤノン調べ)。


電子シャッター時 最高約30コマ/秒

 電子シャッターでの撮影時、最高約30コマ/秒※の高速連続撮影を実現。

 電子シャッターによる画質が常用可能なレベルに向上したことにより、[電子シャッター]を初期設定とし、

 かつ全ドライブモードに対応させることが可能になりました。

 また、電子シャッターで高速連続撮影中もAFとAEが追従。

 モータースポーツをはじめとする多様なシーンで、

 これまで困難だった撮影をカメラがサポートします。

 ※ 最高速度で連続撮影可能なレンズがRFレンズ及び一部のEFレンズに限定されます。

 連続撮影速度は、使用レンズ、シャッタースピード、絞り、ストロボ使用、フリッカー低減処理、

 被写体条件、明るさ(暗所での撮影時など)などにより低下することがあります。



● EOS初の裏面照射積層CMOSセンサー

 新開発した35mmフルサイズ(約36.0×24.0mm)の、裏面照射積層CMOSセンサーを搭載。

 優れた受光効率に加え、回路領域を拡張して信号読み出しの高速化を実現しています。

 これにより、最高約30コマ/秒※の高速連続撮影などを実現。

 また、電子シャッター撮影時のローリングシャッター歪みを抑制しました。


● 電子シャッターの音量をユーザー自身で変更可能に

 電子シャッターは無音から大きいシャッター音まで、音量の変更が可能になりました。

 これにより被写体にも「撮られてる」という自覚が生まれ易くなり、

 モデル撮影などの現場においては、よりスムージーな撮影が可能です。



最高約12コマ/秒の高速連続撮影※

 メカシャッターおよび電子先幕による撮影時も、

 AF/AE追従による最高約12コマ/秒の高速連続撮影を実現。

 ローリングシャッター歪みをさらに抑制したいシーンに対応します。

 ※ サーボAF時、最高速度で連続撮影可能なレンズがRFレンズ及び一部のEFレンズに限定されます。

 連続撮影速度は、使用レンズ、温度、シャッタースピード、絞り、ストロボ使用、フリッカー低減処理、

 被写体条件、明るさ(暗所での撮影時など)などにより低下することがあります。


連続撮影中のブラックアウトフリー撮影

 CMOSセンサーの信号読み出しの高速化と連写シーケンスの再設計により、

 電子シャッター時、連続撮影中のブラックアウトフリー撮影※を実現。

 視界の暗転が生じないため、連続撮影中でも被写体を見失うことなくフレーミングすることが可能です。

 ※ 連続撮影中、1枚目はブラックアウトします。また1枚のみ撮った場合はブラックアウトします。

 また、内蔵メモリーがいっぱいになった場合、あるいは、

 連写中にストロボが充電が切れたり再度充電が完了した等、

 ブラックアウトする場合があります。

 メカシャッター/電子先幕時に、高速連続撮影(高速表示:しない)/低速連続撮影、

 シャッター速度が1秒未満のときはフェード/ブラックアウト表示が行われます。


「高速×高画質」を支えるAFシステム

 高速連続撮影と高いピント精度を両立するために、EOS R3では新しいAFシステムを開発。

 つかんだ被写体をカメラがトラッキング(追尾)※するので、

 従来のように撮影者がカメラを動かして被写体を捉え続けなくても撮影が可能です。
 このAFシステムをデュアルピクセルCMOS AF IIの広範囲AFと、

 ディープラーニングを活用したEOS iTR AF Xの検出性能で実現しています。

 ※ 初期状態。[被写体追尾(トラッキング):しない]に設定することで、

 サーボAF時、従来のように任意の位置でAFを行うことも可


視線入力

 カメラが撮影者の視線を検出し、視線の位置にAFフレーム/AFエリアを移動する、視線入力機能※を搭載。

 視線によってAFフレームを選択・移動させることが可能。

 視線を確定(初期設定:シャッターボタン半押し)。

 即座にAFがスタートし、撮影をはじめられます。

 EOS iTR AF Xとの組み合わせにより、

 撮影者の意図をより正確に反映したAFフレームの移動が可能です。

 ※ 静止画撮影時のみ。動画撮影時は使用できません。ご使用の前にキャリブレーションをお勧めします。

 キャリブレーションデータは最大6件まで登録でき、登録したデータはカードに保存することも可能です。

 視線入力のご注意点:サングラスやミラーサングラス、ハードコンタクト、遠近両用メガネを使用した場合や、

 目の状態(目が細い/まつ毛が長い/まぶたが厚い)などの個人差、

 使用環境などにより、視線入力機能が使用できないことがあります。


信頼性・操作性

 電子ビューファインダーの表示パネルには、高輝度かつ高精細、

 応答性に優れた約576万ドットOLEDを採用。

 光学ファインダーのような見えを再現する「OVFビューアシスト」も搭載し、

 一眼レフとの併用時も自然なファインダー像を実現します。

 液晶モニターには、約415万ドットのクリアビュー液晶 IIを搭載。

 バリアングル機構により縦位置でもハイ/ローアングル撮影に対応可能です。

 また、指のアクセスのしやすさをめざした、

 縦位置グリップ一体型ボディーやホールド感の高い新設計グリップ、マルチコントローラー、

 スマートコントローラー、デュアルスロット、USB充電・給電など、プロのニーズに細やかに対応。

 さらに、マグネシウム合金製外装の採用や、

 バリアングル液晶モニター搭載EOSでありながらEOS-1Dシリーズと同等の防塵・防滴性能を備えるなど、

 堅牢性、耐環境性、軽量化を高レベルで実現しています。


6K 60P RAW内部記録

 RAW動画※の内部記録が可能。EOS R3で記録可能なフレームレートは最高59.94fps。

 また、より低ビットレートでファイルサイズが小さい、RAW(軽量)も選択可能。

 編集を前提としつつ、記録可能時間を重視するときに便利です。

 記録可能時間の長さを重視するときに便利です。

 ※ RAW動画は、カメラ内で現像処理を行うことはできません。



★仕様詳細につきましては以下のURLをご覧ください。
https://cweb.canon.jp/eos/your-eos/product/eosr/r3/

 

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